相続対策に新築一棟RCマンション

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不動産で「相続対策」を考えている人が、タワマン(タワーマンション)のかわりに

東京23区内・駅近・新築 ・築浅

東京23区内・駅近・新築 ・築浅の

一棟RCマンション

一棟RCマンション

を選ぶ理由とは!?

2016年10月末竣工 

「COCOCUBE KAMATA」 JR線蒲田駅徒歩5分

2017年5月竣工 

「COCOFLAT SHIN-EGOTA」 大江戸線 新江古田駅 徒歩8分

2017年2月竣工 

「COCOFLAT ITABASHI」 JR線 板橋駅 徒歩6分

大手不動産セミナーや新聞、雑誌でも取り上げられ一躍人気になった

タワーマンションの上層階購入による相続税対策ですが

国税庁による対策に乗り出すとのニュースから、

今後も有効な節税対策とは言えなくなってきました。

 

そんな中、不動産で相続税対策を検討している方が注目しているのが

「東京23区内・駅近・新築の一棟RCマンション」です。

何故注目されているのか、実際にタワーマンションのかわりになるのかについて、

具体的な例をもとにご紹介いたします。

タワーマンション節税とは?

購入時の市場価格と相続税評価額の価格差を利用して節税をする。

これが、一般的な相続税対策です。特に、タワーマンションの上層階は評価額には加算されない

眺望や希少性などのプレミアムが付くため、より大きな価格差が出ていました。

 

過去には最大6倍以上の開きが出たケースもあったようですが、

あまりにメディアで大きく取り上げられたこともあり、

国税庁が歯止めをかけるべく検討に入ったというニュースが2016年に出ました。

 

具体的な対策は2018年からになりそうですが、今後も有効な手段とは言えなくなりそうです。

税務否認リスクだけじゃない、タワーマンション節税の落し穴。

仮に国税庁の対策が無かったとしても、自身が住まない(賃貸を目的とした)

タワーマンションの上層階購入には注意が必要です。

より高い節税効果の期待できる上層階は賃料も高額の設定になるため、

景気の変動による空室のリスクが懸念されます。

 

リーマンショックの後、主に外国人が住んでいた都心の高級賃貸の

空室率が一気に上がったのは記憶に新しいところです。

 

節税目的で購入したのに、空室状態が続いてしまったため実際の収支で

マイナスになってしまったなんて方も沢山いたそうです。

タワーマンション上層階のかわりに

一棟RCマンションで相続税対策をされる方が増えています

一棟RCマンションでも、タワーマンションと同じく

市場価格と相続税評価額の価格差が期待できる物件があります。

地価が比較的高値で安定している東京23区内を中心とした

駅から徒歩8分以内のエリアや再開発に指定されている地域などでは、

相続税評価額の基準となる路線価と市場価格の価格差が大きくなる傾向があります。

 

さらに、長期融資が期待できる新築・築浅の一棟RCマンションであれば

タワーマンションの上層階と同じく節税効果が期待できます。

低層のエレベーター無しレジであれば、価格も維持費も抑えられます。

不動産価格が高騰していると言われる東京23区内の新築一棟RCマンションでも、

4~5階までの低層であれば、販売価格は2~3億円が中心です。

例えば、タワーマンションの高層階を全額現金でご検討であれば、

その分を自己資金にすることで、一棟RCマンションも十分検討範囲に入れることができます。

 

 

また、5階までであれば立地や間取り次第でエレベーターが無くても賃貸需要の維持は可能です。

エレベーターを設置しないことで長期的な維持管理費の節約が可能なことに加え

エレベーター分の敷地が利用可能なことにより、より自由な間取り設計も可能になります。

都市部のワンルームなら、長期的な安定稼働が期待できます。

立地の良い都市部のワンルームが中心の物件であれば、

多少の景気変動があっても安定稼働が期待できます。

 

ワンルームの賃貸相場というものは、駅からの距離や周辺利便性、築年数、間取り、

機能等の一定の要件で概ねの相場が形成されているため、

その相場に合わせれば入居者募集は高級賃貸ほど難しくはありません。

 

さらに、将来懸念される人口減による空室率の上昇や家賃下落のリスク

比較的抑えることが可能で、資産としての流動性も郊外より期待できます。

 

好立地の新築一棟RC物件が減ってきています。

・東京23区内やその近郊の再開発地域やターミナル駅周辺などの将来性の見込めるエリア

・駅から徒歩 8分以内

・長期間の融資が期待できる新築のRC構造

・長期的な安定稼働が期待できるワンルーム中心の間取り

・エレベーターの無い低層4~5階建てで、価格も手頃な3億円以下

 

この条件に合う物件は、建築コストの高騰や用地取得の難しさから現状でも提供が少なく、

今後さらに希少性が増すと言われています。

 

 

相続対策で新築一棟RCマンションをお探しでしたら

北辰不動産グループに是非ご相談ください!

北辰不動産グループが売主の一棟RCマンションシリーズ

「COCOCUBE/ココキューブ」「COCOFLAT/ココフラット」

北辰不動産グループでは、都心へのアクセス良好な駅近の好立地に

 

4~5階建てを中心とした低層の収益用一棟RCマンションを開発しております。

 

お問い合わせいただいた方に、建築中の物件や一般公開前の

「 非公開」の売主物件情報をご案内しております。

 

ご興味がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

北辰不動産グループの一棟RCマンションシリーズのご紹介

ココキューブ

北辰不動産株式会社がリリースしている一棟収益RCマンションシリーズ。

 

シリーズは、全て都内かつ最寄り駅へのアクセスが5分以内の好立地に限定。間取りは20㎡前後の1Kタイプが中心ながら、全戸で6帖以上居室、バス・トイレ別、独立洗面台を実現しています。

 

さらに、ピクチャーレールや切り替えの壁紙、引き戸や床下収納の採用など、入居される方に嬉しい「ちょっとした工夫」を物件毎に取り入れております。

 

過去の主な開発立地:赤羽、下丸子、池上

COCOCUBE KAMATA| ココキューブ蒲田

ココフラット

北辰不動産グループのアドバンス・シティ・プランニングがリリースしている一棟収益RCマンションシリーズ。

 

コンクリート打ち放しのシンプルな外観が特徴。立地は住みやすさと利便性を兼ね備えた都内近郊に限定し、最寄り駅から徒歩10分以内の利便性にもこだわりました。

 

間取りは20㎡前後の1Rタイプが中心で、室内にも一部コンクリート打ち放しを採用。ダウンライトやオール電化の採用や、自由に収納をアレンジできるPコンフック(一部居室)など、スタイリッシュなデザイン性と機能性の両立を目指した設計を行っております。

 

過去の主な開発立地:笹塚、王子

COCOFLAT HIGASHI-NAKANO| ココフラット東中野

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翌営業日にご連絡させて頂きます。

 

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受付時間 平日9:30~17:30 / 定休日 土日祝日

担当:末崎(すえざき)・河村(かわむら)

お問い合わせいただいた方には、ご希望に応じて不動産投資ガイド

 《「不動産による相続対策」で失敗しないために》を差し上げております。

商号  北辰不動産株式会社
所在  東京都港区西麻布3丁目2番1号
資本金  220,000,000円
設立月日  昭和39年9月22日
決算期  1月(年1回)
営業種目  商業事務所ビル・マンション賃貸、宅地建物取引業
宅地建物取引業者  東京都知事(15)第6864号
第二種金融商品取引業  関東財務局長(金商)第1496号
代表取締役   富田 正樹