新築未入居物件の社宅、社員寮としての活用

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社宅(社員寮・独身寮)をお探しのオーナー様、総務担当者様へ

東京23区内・新築、未入居の一棟RCマンションの社宅利用のご提案

北辰不動産の一棟マンションシリーズCOCOCUBE(ココキューブ)は低層のRC構造。間取りはワンルームや1K中心で、広さも16㎡~20㎡台ながらバス・トイレ別やシャワートイレ、モニター付きドアフォンなどの人気設備を取り入れ、単身者の一人暮らしに適した仕様となっております。

 

通常は満室稼動中の収益物件として投資家様にご紹介しておりますが、物件により、社有社宅物件(社員寮・独身寮)をお探しの企業様のご要望に合わせて未入居の状態でご紹介することも可能です。

 

 

2019年の夏以降に東京23区内で竣工予定の物件が複数棟ございます

総戸数15戸以下の物件ですので、独身社員数の少ない企業様に一棟社宅もお勧めです。また、一部を社宅として利用し、残りを通常の賃貸物件として運用することも可能です。賃貸の客付けは、ご要望に応じてグループ会社でもお受けすることが可能です。

 

ご興味がございましたらお気軽にお問い合わせください。

参考

社宅により期待できる採用力アップと企業の経済メリット

都内各所へのアクセスの良い好立地の社宅を用意することで、勤務時間が不規則な企業や競合が多い企業の新卒採用・中途採用の採用力アップが期待できます。

 

さらに一定額以上の家賃を徴収することで、社宅費用を「経費(福利厚生費)」として計上することが可能になります。また、給与の一部として扱われる住宅手当と違って、従業員への恩恵が社会保険料の負担増に繋がらないこともメリットです。

 

また、企業が物件を保有する社有社宅には資産としての効果も期待できます。特に、新築かつ居住者満足度の高い設備を備えていれば高稼働率の不動産資産として活用できます。